孫7人・83歳の母と同居7年目・紀那公(きなこ)にてフォト俳句はじめました(平成30年8月~)


by きみどん
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和菓子と新兵器


年末から体重は2.5~3キロ増を行ったり来たりしていて
だからもう40キロ台には戻れそうにないのだけど
戻りたい欲望よりも食欲の方が勝っていると自覚している。
金曜の夜、テレビで見た和菓子が頭から離れず
仕事帰りに寄り道。そこの和菓子屋じゃないけど。



目移りするな~♪ 
ショーウィンドウが眩しいわっ!
国産の手亡豆100%の「桃」と「きんとん」を先ず。
先ず?

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選びきれずあれもこれも。
洋菓子に比べ和菓子は罪悪感がないのが玉に瑕で
やっぱりあれもこれも食べたくて半分にカット


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この時期はやっぱり桜餅ラブ(*´◡`*)





今朝、次女から「4チャンネル見て」とLINEあり、見ると、
「健康カプセル!ゲンキの時間」で肩こり関連の治療法をやってました。
メインは「モヤモヤ血管」
炎症を治そうとするためにできた血管がそのまま居続けることで痛みが取れないような。
モヤモヤ血管で2年ほど罹病中の男性が、ある注射ですぐに治ってしまわれた。
五十肩とは若干違うようだったが一度診てもらってもいいかも?

で、病院を探すと 兵庫、奈良、和歌山にはあるが大阪には無し。
参考までに治療費用を見ますれば24~29万円
1日で痛みも取れるみたいなのだけど行けますかいな^^;


昨夜、頓服を飲んで眠りに就いたのが9時半
すぐに眠りに入りますが痛くて目が覚めたのが0時半
って短い!
たった3時間やん それが悲しいのです。
またうとうとして5時半
意外に眠れた!
と一喜一憂の日々をこうなりゃ
「(交通費入れて)30万儲かった」と楽しみたいと思います


テレビではカロリー摂取量も問題ありそうだったけど
それぐらい楽しまないとやってられないわ





by shilave | 2019-03-10 09:53 | 日記 | Comments(0)
めっきりインドア派になってますが
そしてInstagramと同期しているブログになっていますが(-_-;)



白あんが入った季節感たっぷりの和菓子、あじさい
ちいちゃすぎるー
けど甘かったからこれぐらいが適量ということで。

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黒豆割れせんと。

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本紹介:
主人公の少年が住む町では、三年連続で同じ日に自殺者が出たため
「十一月六日の呪い」と噂されていた。
学校でいじめに遭っている少年は、この日に相手を殺して自分も死ぬつもりでいた。
そんなときに公園で出会ったピエロが、殺害を手伝ってくれるという。
一方、いじめによる自殺で息子を喪った男は、妻にも後追い自殺される。
家族を失くした男は、息子を追い詰めた犯人を捜し始めるのだが……。
双葉社サイトより



小林由香さんのデビュー作「ジャッジマン」も
強烈なインパクトで押されてしまったけど
2作目のこの「罪人が祈るとき」も重かった。
だけど決して本を閉じてしまいたくなる作品ではなくて
むしろ前に前に読み進みたくて一気読みでした。
最終章は、随所で涙腺が緩み、涙がこぼれ落ちた。
また、ポーン、と 問題提起されたものの、
ラストシーンは目に浮かぶような、
もしくはその場にいるようで
読後感はすこぶる良かったです。
うぇ~~ん(;_;)/~~~ 号泣でした。



こういうテーマ的にドカンとくるもののあとに
スッと切り替えて恋愛ものに入っていけません。
もう一冊、社会派系残ってるのでそっち優先、
平野啓一郎さんの「マチネの終わりに」
ちょっと待っててね~


by shilave | 2018-06-14 15:20 | 日記 | Comments(5)

四天王寺さんへ

21日、仕事帰りにテクテク歩いて四天王寺へ
お大師さんの日は境内は骨董市で賑わいます
この四天王寺、
聖徳太子が建立した宗派に拘らない日本仏法最初のお寺で
大阪人は親しみをこめて「天王寺さん」と呼びます102.png
ヨン抜けてるやないか~い なのですけど、てんのうじさん。
なんやったら てんの~っさん とかも有り♪
あ、してんの~っさん もあるな
ってどうでもええわ
でも、さん付けは必需104.png


患者さんで毎月お詣りされるおじいちゃんがおられて
「行くんやったら一緒に行ったげるよ」と言ってくださってたのですけど
肩のこともあるため確約できず曖昧にしてました
当日は来られなかったのもあったけど
肩の痛みはあったけどお天気もとても良かったのでひとりで行くことに。



ゆっくり歩いて15分ほどで到着、適度な運動だ。
アクセス上、東門から入ります

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ひや~ ワクワクする~(*´◡`*)

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入口付近のため少ないけど広い境内は所狭しと露店が並びます
逸る気持ちを鎮めて、まずはおまいりを済ませました





亀の池

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ほとんど不明ですが水浴び中の亀も多数

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気持ちがほぐれます(^^)






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小腹が空いたので食べ物を物色していたら、、、

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どうやら名物らしいこのコンニャク。
外人も日本人も買い求める列が途切れません
お醤油のよか匂いが漂ってきて鼻孔をくすぐるんですが
ひとり立ち食いてちょっとな~
どうしょっかな~
迷い倦ねてて、隣のお店にふと目をやると件の患者さんの姿発見!
「Sさん!」

「おぉ~ やっぱり来たんや~ どや~楽しいやろ~」
「楽しいです~\(^o^)/」

こんにゃくのことを訊いたら、
食べたことないけど、よー売れてんで
とのことだったので購入。


(↓おっちゃん、写真撮ってええ? 一応聞きますと
ええでええで バシャバシャ撮ってや~)

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少し立ち話をして、おじいちゃんは帰られました
きっと優しいかたなので待っててくれはったんちゃうかなって思うんですよね
立ち食いこんにゃくを平らげると
急激に暑くなってきたので今日はこのへんにしとこう
それでも1時間半ぐらいはいまして
昔ながらのばら寿司
かりんとう饅頭
お餅
と刑務所作業製品の「布巾」を買ってお寺をあとにしました




ここも都会のオアシスになるんやろなぁ

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かりんとう饅頭は
今まで食べた中で一番好みだった。
がわがね、ええ感じ。

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これだけ買いに行ってもいいくらいです







by shilave | 2018-05-25 08:39 | 日記 | Comments(4)

仙太郎の和菓子と読書

天王寺に行ったついでに「仙太郎」の青じそ入りぼた餅を買いました
あべのハルカス近鉄本店限定だそうです
はいはい、これ前におもたせで使ったわ


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ちょこっと青じそが混じっています
その香りなのか桜の香りなのか
よくわからんけど、とても美味しかった。
黒豆が甘煮ではないのですが、これには合ってるんでしょう



アルコールと和菓子の組み合わせが平気になってきて、
むしろ美味しいやんと思えるようになってきてたけど
糖質過剰摂取と聞き、即座に足を洗いました(はよ気づけよ)




+++



学生時代に買ったゴッホの画集(小さいけど)
画集を買ったのは後にも先にもそれだけです
やっぱり魅力的です、ゴッホ。
そのゴッホについて原田マハさんが執筆された「たゆたえども沈まず」
電子書籍版を読みました


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「楽園のカンヴァス」とは違って感情が大波を打って揺さぶられるような
切なくもあり、愛おしさも生まれ、そしてあれやこれやの衝撃もあり
久しぶりにドッカーンとやられた感があった作品だった。
ゴッホの絵を見たい衝動にかられながら
スマホ2台で絵画チェックしながらのパラレル読み。
最後の方は心が痛くて、物語の中の彼らに手を差し伸べたくなりました(;_;)/~~~
これもフィクションなんだろうけど、すごいとしか。
情景を一層リアルにイメージしながら再読中です






↓以下コピペだけど自分用に載せています 

《内容紹介》

誰も知らない、ゴッホの真実。

天才画家フィンセント・ファン・ゴッホと、商才溢れる日本人画商・林忠正。

二人の出会いが〈世界を変える一枚〉を生んだ。

1886年、栄華を極めたパリの美術界に流暢なフランス語で浮世絵を売りさばく一人の日本人がいた。

彼の名は、林忠正。

その頃、売れない画家のフィンセント・ファン・ゴッホは

放浪の末、パリにいる画商の弟・テオの家に転がり込んでいた。

兄の才能を信じ献身的に支え続けるテオ。

そんな二人の前に忠正が現れ、大きく運命が動き出すーー。

『楽園のカンヴァス』『暗幕のゲルニカ』の著者によるアート小説の最高傑作、誕生!

(Amazonより)





↓もひとつ長いの、スルーしてください(赤字は原田氏コメント)

原田マハが考える「日本人はなぜゴッホが大好きなのか」

ルソーやピカソは、いつか絶対に小説にしたいっていう執着がありましたけど

ゴッホについては実は気後れするところがありました

代表作『楽園のカンヴァス』で、画家アンリ・ルソーとその作品を鮮烈に描き、

日本にアート小説を根付かせたパイオニアとは思えぬ意外な発言。

というのも、日本人ってゴッホのことが大好きでしょう?

もちろん彼の作品は素晴らしいし、人生そのものが小説的でもある。

ただ、ここまで私たちがゴッホに惹かれるのは、

何か他の理由があるんじゃないかとずっと考えてきました

原田マハさんが長年抱える疑問は、ある明治の男を知ることで解けはじめる。

林忠正の存在はとても大きいです。

彼は明治期、パリ万博で日本を知ったフランスにわたり、日本美術を世界に売り込んだ人物。

いわば日本で最初のグローバルビジネスマンと言えるかもしれませんね

「ジャポニスム」の仕掛人との出会いは、執筆の大いなる動機のひとつになった。

「当時のフランスにとって日本は開国間もない東洋の小さな島。

そこから切り込んでいった林はまさに“侍ジャパン"でした。

そんな彼が現代では忘れられた人になっているのが残念だという気持ちがありました

ジャポニスムの影響下、やがて世界を席巻する印象派。

このエピソードを起点にして本作は動き出した。

日本人がなぜあんなにゴッホに惹かれるか。

それはやはりゴッホの絵に浮世絵のような日本美術を感じるからだと確信できました。

でも実際に林とゴッホの間に交流があったのかはわかってないんですよね

史実と想像が交じる原田作品の醍醐味は健在。

世界に伍するべく奮闘する林、芸術と生活の狭間で懊悩するゴッホ、

それぞれの生が鮮やかに交錯する。

さらに画家の兄を支える弟テオ、林の片腕の加納重吉を加え、

四人の濃淡明暗入り交じる群像劇は読むものの心を打つ。

今回は、ミステリーやホラーといったジャンルの要素を極力排してみました。

直球勝負の物語が読者に届くと本望です

原田作品といえば、書架に面陳したくなる装画も楽しみのひとつ。

今回はゴッホの代表作『星月夜』だ。

誰もが知るゴッホの悲しい生涯を思うとき、

この作品をいまの私たちが美術館に足を運びさえすれば見ることができるのは

本当に奇跡としか言えません。

そのことに勇気づけられて、この作品を書くことができました


評者:「週刊文春」編集部

(週刊文春 2017.11.16号掲載)



+++


京都近代美術館でのゴッホ展は明日まで
なぜ行かなかったか
バカバカ。





by shilave | 2018-03-03 16:09 | 日記 | Comments(0)

奇っ怪な出来事と和菓子

淀川堤防の散歩から帰って来た母が
気持ち悪い~
と言うので何があったか聞いてみたら、
70代の爺さんが手を繋いできたとのこと
(ボケてない? マジか?)の心の声は置いといて
「何すんの!って手、払い除けた!?」

「暑いわ、ゆうて払ったけど」

すると今度は肩を抱いてきて気持ち悪かったわ~145.png
と。
なんだそれは。
「周りに誰かおらんかったん!?」とか諸々質問攻め(-_-;)


ラジオ体操で会う爺さんらしいが、あんな人とは思わんかったと。
で、夕食後、思い出した・・と沈んだ表情で話し始めました
母が思ってた「その人」は商店街の昆布屋の「紳士」で
手つなぎキモ爺とは別人だと。
何それ~143.png
「どんな格好してたん?
身なり見て判断しやなあかんよ」
と言うと「ほんまやな」と納得してたけど
なんでそんなこと分からんかったんやろ、から始まって
キモい事実を思い出してかして相当落胆、
眠剤飲んでも眠れなかったほどでした


それにしても謎。
わたしでもそんな経験無いのにあのお歳で129.png128.png127.png
物騒な時代なので
人がいない堤防は行かない
と肝に銘じたようです





片ひな様

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今年もお雛様 出さず。これでいいか~






新作の、ひな草餅

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中は、うぐいす餡

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ほんのり桜の香りがして美味でした179.png









by shilave | 2018-02-28 08:52 | 日記 | Comments(0)

和菓子もラブ

家に居る時間が長いと太る。
もぐもぐタイムが必ずいるし、お菓子におかき等
なければ不安で焦るほど。

和菓子好きの長女が 若い頃アルバイトしてた和菓子屋さんで購入。

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選びきれず半分にカットして網羅\(^o^)/
この手があったか~ と今さらのメザメ。

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一番好きだったのは「くるみ餅」


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待てよ、これなら作れるんじゃ?
クルミ、ある!
もち米粉、ない!
小豆、ない!
あるんクルミだけ。
求肥が上手くできるかな(-_-;)ムリ





昨夜、LaLaTV「バイプレイヤーズ」を観ました
悲報がなければ観なかった作品です
普段は観ないゴチも、徹子の部屋も昨日は最後まで観ました

バイプレーヤーズ、思わず吹き出したシーンもあったけど
なんとなくですが死を暗示させるような流れでした(/_;)
ゴチも、ハッとするセリフがあったり..
いい感じの色気があって素敵な俳優でしたよね
月曜からも放送するみたいだし
名脇役たちが繰り広げる世界を愉しみたいと思います
安らかにお眠りください





by shilave | 2018-02-23 08:26 | 日記 | Comments(0)
今日22日はローソンのプレミアムロールにイチゴが入ってると知って
雨が降り始める前に行ったらまだ早くてゲットできず
ノーマルのと、いちご大福を購入。
雨じゃなかったら行ったのに来月がんばろ。



小2の孫娘が、いちご大福ってどんな味するのか食べてみたかった、らしく
そんなこと露知らなかったけど以心伝心♡
タイムリーにコレ持って行きました
てか今まで食べてなかったんや(@@;


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鶴ヶ丘駅前の「栄久堂貞永」って和菓子屋さんの。
練乳が入ってるのかちょっと甘めでしたけど白あんで美味しかったです
初いちご大福の感想は「美味しい♪」でひとつペロっと食べてました




あと、かりんとう饅頭と。

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これも、欲張って2個食べたらあとからえらい目に遭う和菓子です
わたしの場合、晩ごはんが要らないぐらいになります


夕方、スイミングに連れて行って
ひたすら泳ぎ続ける小2孫娘の凄さを見ました
華奢なのにバタフライなんかもしてからに(;_;)
1キロは泳いでたよなぁ
わたしマックス50メートルですのに笑
今ならもっと泳げると思う ←知らん





そしてローソンのいちご大福
あぁ~ん求肥がチト甘すぎる(^o^;
こしあんなのもポイント低しクン


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だいたいどれも美味しいんだけど
それゆえ微妙なチェックが入って
やっぱお気に入りのお店のが一番だ
と再確認するのでした
絶対白あん派♪




+++



今日、娘からのLINE。
小2孫娘のクラスが学級閉鎖になり申した(西郷どん、おもしろかったね 泣いた)
インフルエンザのやつめ~(><)


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「また冬休みがきたみたい」と続いた。
ホント ガーンやよね
わたしも昔に何度か経験済み
気をつけましょう







by shilave | 2018-01-22 17:31 | 日記 | Comments(2)
宇治の土産をもらいました


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これは緑茶バージョンだけど
白バージョンのお菓子もありますね
歯が弱くなったし歯にくっくつし、で買うことはないけど
子供の頃から好きでした
これは小粒なので、少し怖いけど噛んでます




+++



乾燥して鼻の穴がイターイ日々(><)
内部は血が固まって、へばりついて、取ったらまた同じところから出血
また乾燥して鼻くちょになります(-_-;)
毎回じゃないけど、鼻をかんだら衝撃で剥離して
塊がティッシュについた時の喜びったら♪
だけどその繰り返して痛いです
乾燥、水分不足が原因なのでマスクで予防したいところだけど
家の中ではできません
なにか妙案はなかろうか
うちにはないんですがオロナインH軟膏とかどうですかね..

オイル塗ってみよか
というわけで、、、


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髪の毛に付けてる椿オイルを塗布しました
綿棒がちょうど入る穴サイズなので
綿棒インはもしかしたら計算済みなのかもしれませんな(^o^チャウ?



こそばいよ~~~
くしゃみが出てオイルも一緒に排出
また塗り直し
そんな雨の今日です
あ~~ 痛い(><)
やっぱオロナインH軟膏いるかな






by shilave | 2018-01-17 09:57 | 日記 | Comments(4)
今日のランチは何にしょっかな~(*^^*)
あれやこれや想像してましたけど
病院の予約時間はあってないようなもの、
1時間もオーバーの混みようで、診てもらえるのは最短でも13時。
そこからだと終わるの14時ぐらいかなぁ
こりゃあきまへん
相当お腹が空いて短気になってもイヤなんで
病院内コンビニで済ませました
がっかりです




帰りに和ぱふぇを買いにセブンへ寄ったけれど売り切れ
今日はついてない日のよう。
同シリーズのぜんざいはあったけど ぜんざいは家でもできるし
わざわざ買うまでもない感じゆえパス。
帰って来たら、母がおはぎを買っててくれてたので甘いものにありつけて、ホッ。
はいどうぞ 召し上がれ。
はいどうも


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病院で待ちくたびれ、少々体力消耗したんで気分転換
といってもこの程度やけどお皿に盛りました(^_^;)
まぁブログに載せる写真がないから、なんですが。





電子書籍は主にエッセイを買いますが
年末、ポイント4倍の謳い文句によろけてしまって
ポチりました
これも忠臣蔵がらみです


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非常に「ひらがな」が多いです(><)
すなわちその分ページ数も多くてなかなか進まない
文字サイズ80%にして687ページもありまするゎ
それにしても、ひらがな多用しはる理由がわからない。
ふんわりと優しい雰囲気を出したいんかな
漢字から汲み取る気配とか情景ってあるのに。
たとえば
「~との命が下された」
「~とのめいがくだされた」
という具合です
どこで切んねん。
都度、
漢字で書けよ!
ってイラチ性分は思っちまうだよ





by shilave | 2018-01-15 15:54 | 日記 | Comments(0)
クククッ
 和菓子でオサケ


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美味しい(*^^*)


子供の頃、あんこが嫌いで
あんこ入りは皮だけ食べてた
嗜好は変わるのね
今はお饅頭でオサケなんて乙すぎてラブ。

みるくさんにいただいた、泉州名物むらさめで
芋焼酎を。
あんこが嫌いでも、かるかんは好きだった
だから、これ食べたらいつも子供時代を思い出します



晩ごはんでは白米は殆ど食べないけど
数ヶ月に一度、狂ったように欲する時があって
今日がその日でした
ひとしきりアテ系食べて飲んだのに無性にご飯が食べたくて。
お茶碗に2杯もいっちゃったわ
ええ加減に漬かってた、きゅうりの糠漬け1本半お供に


ぷっはー お腹ぷっくり~





今読んでる図書館本は酒場ライターことバッキー井上氏の
「人生、行きがかりじょう」
風来坊ちっくなのに、随所に機を見る力が溢れてて
面白く読んでます
おもろいなぁ
こんな生き方してみたいな





by shilave | 2017-11-22 20:35 | 日記 | Comments(4)